よくある質問

皆様からよくいただくご質問をまとめました。こちらにない疑問については、お電話やLINEにてお気軽にお問い合わせください。

Q

処方せんがなくても相談に行ってもいいですか?

A

はい、もちろんです。お薬に関することだけでなく、日々の健康相談やサプリメントの選び方、漢方についてのご相談も承っております。お散歩のついでなど、お気軽にお立ち寄りください。

Q

全国どこの処方せんでも受け付けてもらえますか?

A

はい、日本全国どちらの医療機関の処方せんでも受け付けております。地元のクリニックから遠方の総合病院まで、安心してお持ちください。

Q

薬局での待ち時間を短縮する方法はありますか?

A

LINEや「e-お薬手帳」アプリを使って、事前に処方せんの写真を送っていただければ、お薬の準備ができ次第ご連絡いたします。薬局内での待ち時間を最小限に抑えることが可能です。

Q

漢方の相談をしたいのですが、予約は必要ですか?

A

予約なしでもご相談いただけますが、詳しく体質を伺う場合は少々お時間をいただくことがございます。毎月第3水曜日に開催している「健康相談会」もお気軽にご活用ください。

Q

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

A

はい、各種クレジットカード、電子マネー、QRコード決済(LINE Payなど)に対応しております。会計時の接触を減らし、スムーズにお支払いいただけます。

Q

家にお薬が余っているのですが、調整してもらえますか?

A

はい、お任せください。「残薬調整」として、お手持ちのお薬の数に合わせて医師に確認を行い、今回お渡しする日数を調整することが可能です。お薬代の節約にも繋がりますので、お気軽にご相談ください。

Q

これからも先発医薬品を使い続けることはできますか?

A

可能です。ただし、2026年6月からは国の制度により、後発品との差額の一部が「選定療養費」として自己負担(保険外)となります。医療上の必要があると医師が判断した場合は、従来通り保険適用となる場合もありますので、詳しくは薬剤師にご相談ください。

Q

夜間や休日に体調が悪くなった際、検査キットは買えますか?

A

当局の営業時間内に、備えとしてご購入いただくことをお勧めしております。新型コロナとインフルエンザを同時に判定できる「一般用抗原検査キット」を常備しており、薬剤師が正しい使い方もご説明いたします。

解決しない場合はお気軽にお問い合わせください

電話:072-734-6808(月〜土)